2017年5月7日日曜日

5月二天マルシェ作家紹介 BORON

松坂屋上野店 二天マルシェ作家紹介♪
〈会期〉 5月10日〜16日
〈場所〉 松坂屋上野店1階入り口 インフォメーション前イベントスペース


《作家名》BORON

《作品紹介》ユニークなデザインの天然石を使ったジュエリー


プロフィール 

BORON(ボロン)

美術系短大で彫金を学び、本格的にジュエリーの専門学校でジュエリー制作、デザインを学ぶ。卒業後、ジュエリー制作会社で制作を担当、退社後、国内外で活躍するアクセサリーブランドMykonosのアシスタントデザイナーを経て、2010年秋よりBORONとしてフリーで活動を始める。

Concept
BORONでは、ジュエリーは身につける事により持ち主の魅力が引き出されるという事をコンセプトに物作りをさせて頂いております。
全ての方には生まれつき、それぞれの魅力が備わっております。少しでも魅力が引き立つ様なお手伝いをさせて頂きたく努めてさせて頂きます。

Technology
伝統的な技法から、従来の技法にとらわれない独自の方法で、デザイン、製作をさせて頂いております。

太古の時代からあるジュエリー
ジュエリーは紀元前まえからあるとされています。
太古の頃は、お守りとして身に付けられていたそうです。キレイな石には神秘的な力が宿り、持ち主にその力を与えると考えられていたのでしょう。その後、階級を表す手段や、同じ物を身に付ける事で連帯意識を持たせる為に使用していたなど、世界中の古代文明などでも確認されています。こうした人の琴線に触れる神秘的なアイテムを提案していきます。


活動履歴


2010年     BORONをスタート
         二天一流総本舗にて販売開始 
2011年 10/6-11 二人展「つくり手の時間」に出展
               10   街ごとアートギャラリーに出展
     11   二天一流総本舗さんの靴とコラボアクセ制作 
     12/2.3  workshop開催
2012年 10/26-11/5 cupika Accessoriey Fair に出展
     8/28-9/2  アクセサリー展 in Shop&Gallery Ruhm*に出展
     6/20-26 iichiギャラリーマーケットin 大丸 札幌店 ni出展
     5/7-11 フランス パリのGalerie Métanoïaにてグループ展に出展
         3/15-28 東武百貨店 スプリングフェステバルに出展
         3/1-14  ホワイトデーウィークに出展
2013年  3/29-31  『1×2』Exhibition 
                     koichimatsumoto× Ichinomiya (BORON)を開催


2013年の『1×2』Exhibitionを最後に2014年、2015年はオーダーメイドを中心とした制作活動に、国内外をまわり、結婚、出産を経て2016年度より本格的に再始動
   

2016年 7/23-24  『HandMade in Japan Fes' 2016』に出展
         8/24-29    伊勢丹松戸店×CRAFTS MARKET に出展
         10/22-23   Marunouchi street market に出店
     11/4-5     二天マルシェ in 船橋東武百貨店1F に出展
     12/1-25    creema shop  in ルミネ新宿店ルミネ2 2F  に出展




HP   boron-jewelry.com

Info@boron-jewelry.com





2017年5月4日木曜日

5月二天マルシェ作家紹介 gallery LOTTA

松坂屋上野店 二天マルシェ作家紹介♪
〈会期〉 5月10日〜16日
〈場所〉 松坂屋上野店1階入り口 インフォメーション前イベントスペース

《作家名》gallery LOTTA

《作品紹介》シルクとパールアクセサリー
      《オススメ作品》花をモチーフとした色の奇麗なピアス





2017年5月3日水曜日

5月二天マルシェ作家紹介 NIJISONG

松坂屋上野店 二天マルシェ作家紹介♪
〈会期〉 5月10日〜16日
〈場所〉 松坂屋上野店1階入り口 インフォメーション前イベントスペース

《作家名》NIJISONG

《作品紹介》“結びに想いを込めた、ハンドメイドアクセサリー”
                  ロンドン発、東京ベースのブランド「NIJI SONG」。
      韓国と日本の伝統工芸水引を用いて、
      ファッション性の高いアクセサリーを制作しています。










2017年5月2日火曜日

5月二天マルシェ作家紹介 弘法窯

松坂屋上野店 二天マルシェ作家紹介♪
〈会期〉 5月10日〜16日
〈場所〉 松坂屋上野店1階入り口 インフォメーション前イベントスペース



《作家名》弘法窯

《作品紹介》陶器

弘法窯(こうぼうがま)

弘法窯は約40年前、岐阜県美濃地方、志野・織部が発祥したと言われる可児市に築窯しました。弘法窯の名前はこの土地の古くからの呼び名「東弘法洞(ひがしこうぼうほら)」という名から名付けました。月村正比古が立ち上げた窯も今は息子三人とともに家族で力を合わせ、今を生きる美濃焼とはどんなものであろうと考えつつ制作をしております。今の人々の生活空間の中で必要なもの、住宅・公共建築の中で使われるものを創造してゆきたいと考えております。
それらの作品は使い手にとってほっとするようなやきものであったり、日々折々、使いやすい器であったり、何気なく美しく飾れるやきものであって欲しいと願っております。

美濃焼(みのやき)

岐阜県美濃地方にて、安土・桃山時代から江戸時代初期にかけてつくられたのが美濃焼です。他のやきものと比べて種類が多いのが一つの特徴です。志野、黄瀬戸、美濃伊賀、弥七田、瀬戸黒、織部等々、大変バラエティーに富んでいます。また武士であり茶人でもあった古田織部が好き好んだやきものでもあります。さらに、日本で最初に絵付けのされた白い焼物、志野が焼かれています。
安土・桃山時代の自由かつアナーキーでアヴァンギャルドな時代背景の中で創造されたやきものでもあり、現代の我々に大変好まれるものでもあります。しかしあまりにも自由であったが故に、江戸時代が安定期に入ると生産は中止され、歴史から消えてしまいます。そして昭和の初めに再現され、今日に至っております。











2017年5月1日月曜日

初参加 5月二天マルシェ作家紹介 MEGUMI TOYOKAWA

松坂屋上野店 二天マルシェ作家紹介♪
〈会期〉 5月10日〜16日
〈場所〉 松坂屋上野店1階入り口 インフォメーション前イベントスペース

二天マルシェ初参加の作家さんです!!

《作家名》Megumi Toyokawa

《プロフィール》

[ジュエリー制作について] ​「動きを装う」ジュエリー ​身につけた人自身が、そのユニークな動きを楽しめるように、との願いから生まれた、 「動きを装う」ことをコンセプトとしたジュエリー。 シャープな佇まいのなかにも温かみがあるのは一つひとつ手作業で制作しているため。 ​ 12年間英国で活動してきたデザイナーが、動物や植物など、自然がもつ 美しい形や動きからインスピレーションを受け、シンプルなフォルムを組み合わせることで 建築的に表現しています。 2003年渡英。 ロンドンの大学の応用美術科にて陶芸と金属加工を履修後、2年間金属加工の工房にインターンとして所属。 その後王立美術大学院(Royal College of Art, RCA)の金属加工・ジュエリー科で修士を所得し、フリーランスデザイナーとしてロンドンで活動。 2016年に日本に帰国。 イラストレーターの進士遙とデザインユニットROCHAの活動を始める。 ジュエリーブランド MEGUMI TOYOKAWAをスタートさせる。



《作品紹介》